※マイペースはデフォルトです。
とりあえず「最初に」を読んで下さい。
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今日こそ早く寝ようと思ったのにもうこんな時間!!絶望した!!!
pixivのKiss!Kiss!Kiss!のディープキスの項目とフレンチキスの項目が並んでいるのはおかしいと思う…んだけど、なあ。
実は、フレンチキスってあれだろ。
触れるだけのキスじゃないんだぜ。結局、ディープキスと同じ意味だったはずなんだぜ…?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A5%E5%90%BB
おお。ほら。この通り。
だから、例えばの話、
レン:マスターにフレンチキスされたーーー!!!!!!(触れるだけのキスの意味で訴える)
カイト:Σなんだってーーーーー!!!!???(ディープキスの意味で理解)
レン:どうしよう…お嫁に行けない……。OTL
カイト:レン………、……よし!じゃあ今から俺もレンの為に人肌脱いで、マスターにディープキスかましてくるよ!!!
レン:Σ/// 兄貴、何もそこまで身体張らなくても!
カイト:レンの心を弄んだ恨みーーー!!!!腰砕けさせてくれるわーーー!!!!!
レン:兄貴ーーー!!!??
なんて事があるかもしれないじゃない!!(心の声:いや、ないよ。寧ろそんな行き過ぎたカイト嫌だよ。受けじゃないよ。
カイトは、兄として本気で馬鹿やってればいいんじゃないかって、よく思います。
多分、リンに対してもそうだと思います。
ただ、メイコに対してだと「減るもんじゃないでしょ」とかうっかり言っちゃって、ボッコボコにされるといいなぁ。
ノリ的に。
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今回の小説でやろうと思っていたのに、出来なかった事があったので、次回に。
と、言っても、増谷きっとやってくれるだろうな~というか今までやってなかったの?マジ?というネタ。
…というか、増谷はツンデレのつもりなので(最近デレすぎな気もするのですが)、粗雑な態度をしていても、RAIDにしてバックアップは常にとったり、無停電装置はきっとつけてくれるよね?って、勝手に思っている真宮です。
そんな次回は、無停電装置ネタ。(※ブレーカーが突然落ちても、パソコンの電源がすぐには切れずに、数分間だけついたままにしてくれるというもの。その間にシャットダウンとかしたり、ものによっては自動的にシャットダウンしてくれるらしい)
無停電装置に関しては、殆ど無知なので、シエルさんに教えてもらった。
そしたら、シエルさんこそパソコン大好きっ子なので、最初はうだうだと基本から説明していたのですが、次第に目が輝いてウキウキと無停電装置について語ってくれました。
おま、分かったから!分かったから黙れ!俺は小説を書く!!!!
利用されたシエルさんはちょっと悲しそうでした。(まる。
リンレンは一応預かりものなので、増谷もちょっとだけ必死なのでした。(笑)
そんなカイトはブレーカーをよく落として、心臓に悪い子。
レンジとか使ったりするとすぐ落ちて大変なんだぜ。頑張れ、増谷。(見えないところで。
今までパソコン関係で掘り下げてネタにしてきましたけれども、実は、『一人じゃない事のささやかな幸せ』で、嘘吐きました。
今回無停電装置に関して、シエルさんに教わっている最中に疑問にぶち当たったのでした。
実は、HDDを他のパソコンにまんま移してもですね…、アプリケーション立ち上がらないようです。ごめんなさい。
よって、このパターンだと、カイトは起動できないので、実体化して動きが悪いとかもないです。ごめんなさい。
中途半端な知識で書くものじゃないな~!とよく思います。いっつも、違ったらごめんね!ごめんね!と思いながら小説書いていたりします。違うよって事があれば教えてくれたら幸いですー。
そんなわけで、次回はその無停電装置なネタと、カイトが無理やりVistaにインストされる話です。あれ?ネタバレ?
カイト:いっ…嫌ですっ!僕はVista正式対応ではありません……っやめて下さいマスタぁ!
増谷:マスターの俺に逆らうんじゃねえ!
カイト:駄目…ですっ、壊れちゃいますぅ…っ
増谷:……;;;;(狙ってんのか、こいつは……?
漫画でもやらないこんなネタ…。
ギャグになると、カイトやマスターが大変ノリノリです。
もう少し、自重しろお前ら……。orz
と、言っても、増谷きっとやってくれるだろうな~というか今までやってなかったの?マジ?というネタ。
…というか、増谷はツンデレのつもりなので(最近デレすぎな気もするのですが)、粗雑な態度をしていても、RAIDにしてバックアップは常にとったり、無停電装置はきっとつけてくれるよね?って、勝手に思っている真宮です。
そんな次回は、無停電装置ネタ。(※ブレーカーが突然落ちても、パソコンの電源がすぐには切れずに、数分間だけついたままにしてくれるというもの。その間にシャットダウンとかしたり、ものによっては自動的にシャットダウンしてくれるらしい)
無停電装置に関しては、殆ど無知なので、シエルさんに教えてもらった。
そしたら、シエルさんこそパソコン大好きっ子なので、最初はうだうだと基本から説明していたのですが、次第に目が輝いてウキウキと無停電装置について語ってくれました。
おま、分かったから!分かったから黙れ!俺は小説を書く!!!!
利用されたシエルさんはちょっと悲しそうでした。(まる。
リンレンは一応預かりものなので、増谷もちょっとだけ必死なのでした。(笑)
そんなカイトはブレーカーをよく落として、心臓に悪い子。
レンジとか使ったりするとすぐ落ちて大変なんだぜ。頑張れ、増谷。(見えないところで。
今までパソコン関係で掘り下げてネタにしてきましたけれども、実は、『一人じゃない事のささやかな幸せ』で、嘘吐きました。
今回無停電装置に関して、シエルさんに教わっている最中に疑問にぶち当たったのでした。
実は、HDDを他のパソコンにまんま移してもですね…、アプリケーション立ち上がらないようです。ごめんなさい。
よって、このパターンだと、カイトは起動できないので、実体化して動きが悪いとかもないです。ごめんなさい。
中途半端な知識で書くものじゃないな~!とよく思います。いっつも、違ったらごめんね!ごめんね!と思いながら小説書いていたりします。違うよって事があれば教えてくれたら幸いですー。
そんなわけで、次回はその無停電装置なネタと、カイトが無理やりVistaにインストされる話です。あれ?ネタバレ?
カイト:いっ…嫌ですっ!僕はVista正式対応ではありません……っやめて下さいマスタぁ!
増谷:マスターの俺に逆らうんじゃねえ!
カイト:駄目…ですっ、壊れちゃいますぅ…っ
増谷:……;;;;(狙ってんのか、こいつは……?
漫画でもやらないこんなネタ…。
ギャグになると、カイトやマスターが大変ノリノリです。
もう少し、自重しろお前ら……。orz
3/2…23時
3/3…13時・14時
拍手有難うございます!
間が空いていますが、そろそろ小説更新しますので、宜しくお願いしますv
頑張るぞー…!
3/3…14時の夕凪さんへ→夕凪さん、こんにちはー!第二期第三期は、黙ってマスターの事をじと目で見るよりは、口に出すか黙って傷つくかのどっちかかな?と思いながらいたので、逆なら前者かな…と。(笑)
結局は、馬鹿なんです。人の心を読めない馬鹿な人たちなんです、きっと。
3/3…13時・14時
拍手有難うございます!
間が空いていますが、そろそろ小説更新しますので、宜しくお願いしますv
頑張るぞー…!
3/3…14時の夕凪さんへ→夕凪さん、こんにちはー!第二期第三期は、黙ってマスターの事をじと目で見るよりは、口に出すか黙って傷つくかのどっちかかな?と思いながらいたので、逆なら前者かな…と。(笑)
結局は、馬鹿なんです。人の心を読めない馬鹿な人たちなんです、きっと。
友人の雨宮さんとは、日記でも何度かお話した事がありますが、自分の好みと真逆です。そんな事についてのお話なのですが…カップリングの内容的に、嫌悪したりしたらごめんね。ごめんね!
雨宮さんに「カイトって?」みたいな流れになり、折角ならハメたくて仕方がない真宮はパッケージやニコ動などを見せてあげたりしたわけです。で、勿論オススメはマスカイです。えへ。
カップリングのキャラが真逆になるって…そんな事はないのです。
基本、カップリングがそうあって、その傾向が真逆になる事が殆どですので。
マスカイの話ではありませんでしたが、こんなトークに。
雨宮「受けは、攻めに何されてもいいんだよ。受けは攻めが大好きなの」
真宮「私は基本的に攻めが受けの事が大好きなのが、好き。無抵抗は萌えないよ!逆らえ!!抗えよ!!!」
雨宮「えー?逆らわれると、萎える。っていうか、またカップリング真逆かよ…」
真宮「攻めが受けに抵抗されて、何度も頑張るんだよ。次第に受けはほだされて――……」
雨宮「それって、攻めのちょっとした努力じゃん。そんなの要らないよ」
真宮「むっ。じゃあ、こうしよう!」
雨宮「こうしようって、お前、妥協すんの!?」
真宮「攻めが受けの事を抱くんだけど、受けは攻めの事が超好きなんだけど、うっかり抵抗しちゃって、それ以来攻めは受けに手を出さなくなったので、受けは「あれっ?もう手ぇ出さないの?」みたいな」
雨宮「だ……妥協点!!!」
真宮「そうだ!お前と俺の妥協点はこれだ!!!!! だって、何度も頑張るの駄目っていうから…一回だけにしてみた」
うっかりそんなマスカイ小ネタを後から追記したいです。
仕事行ってきます。
雨宮さんに「カイトって?」みたいな流れになり、折角ならハメたくて仕方がない真宮はパッケージやニコ動などを見せてあげたりしたわけです。で、勿論オススメはマスカイです。えへ。
カップリングのキャラが真逆になるって…そんな事はないのです。
基本、カップリングがそうあって、その傾向が真逆になる事が殆どですので。
マスカイの話ではありませんでしたが、こんなトークに。
雨宮「受けは、攻めに何されてもいいんだよ。受けは攻めが大好きなの」
真宮「私は基本的に攻めが受けの事が大好きなのが、好き。無抵抗は萌えないよ!逆らえ!!抗えよ!!!」
雨宮「えー?逆らわれると、萎える。っていうか、またカップリング真逆かよ…」
真宮「攻めが受けに抵抗されて、何度も頑張るんだよ。次第に受けはほだされて――……」
雨宮「それって、攻めのちょっとした努力じゃん。そんなの要らないよ」
真宮「むっ。じゃあ、こうしよう!」
雨宮「こうしようって、お前、妥協すんの!?」
真宮「攻めが受けの事を抱くんだけど、受けは攻めの事が超好きなんだけど、うっかり抵抗しちゃって、それ以来攻めは受けに手を出さなくなったので、受けは「あれっ?もう手ぇ出さないの?」みたいな」
雨宮「だ……妥協点!!!」
真宮「そうだ!お前と俺の妥協点はこれだ!!!!! だって、何度も頑張るの駄目っていうから…一回だけにしてみた」
うっかりそんなマスカイ小ネタを後から追記したいです。
仕事行ってきます。
2/28…0時
3/1…15時
拍手有難うございます!
イベントも無事終わりましたので、暫く更新出来そう…だと思いたいです。
私生活の様子を見つつ、サイトの更新致しますねv
これからも宜しくお願いします!
お後、実はこっそりこちらのブログにも拍手してくれていて、嬉しいのです///
こちらの方が、どういうのが好みなのかが分かるからなのかもしれませんね…。
有難うございますっ!
2/28…0時の夕凪さんへ→こんにちはー!お返事遅くなりました…。そう、長谷川は間違いなくショタコンです。レンが相手なら仕方がない。(笑)
ご期待に応えて?以下、カイトとレンが近くに居たら、なバージョンです。(リンは都合よくお休みです。失礼。)
増谷「彼女にするならやっぱり、小さくて…こう…可愛らしいのがさぁ、」
長谷川「ロリコンは地上から消え失せろ」
増谷「Σ …………」
長谷川「………」
増谷「でもお前――……」
長谷川「あーーーー、あーーー」
増谷「お前、」
長谷川「あーーーーーーーー!!!!!」
増谷「ショタ!ショタコン!!!」
長谷川「違うわ!お前こそ人の事が言えるか!どこが小さいんだ!!」
増谷「は?いや、あれは予定外って言うか……;;;;;」
カイト「…マスター、予定外なんですか?」
増谷「Σ おまっ、どっから現れた!!!」
カイト「現れた、なんて失礼です。お茶を出せって言ったの、マスターじゃありませんか(手には増谷の分とカイト自身の分のお茶を手にしている)」
レン「………(長谷川を見つめながらも黙って、淹れてきた自分と長谷川の分のお茶を手にしている)」
長谷川「………(←なんだか嫌なところを見られたな、なんて思っている)」
カイト「可愛い女の子の方が、いいんですか?」
増谷「………べ、別にお前と比較してるわけじゃ、(カイトの目が怖くて思わず背ける)」
カイト「……目を見て話して下さい?マスター」
増谷「べ つ に お ま え と ひ か く し て い る わ け で は ! (なんとか目を合わせて)」
カイト「…小さい女の子の方がいいんですね?」
増谷「だぁっから!俺がもし本当に小さい女の子が好きだっつったら、真っ先に好きになるとしたらお前、リンだろうが!!!」
カイト&レン「(一瞬にして目の色が変わる)」
増谷「……っ!!!?(あれ、一瞬にして俺、集中攻撃じゃね?;;)」
長谷川「…ミクならまだしも、リンを引き合いに出したのは、まずかったな。増谷(肩をポンと叩く)」
増谷「Σちょっ、お前一人逃げかよっ!?」
レン「………はい、マスター(お茶を差し出す)」
長谷川「あぁ、有難う(受け取って、お茶を口にする)」
レン「…マスターってショタコンじゃねぇの?」
長谷川「ぶっ!!!」
レン「うわ、きったねー」
長谷川「お前が変な事を言うからだろう!!」
レン「だって、ショタじゃないって言うから」
長谷川「あぁショタじゃない!俺はショタじゃない!!分かったら何か拭くものを、」
レン「……じゃあ、なんで俺の事が好きなの?」
長谷川「Σ は?…いや、だからだな…子供に手を出すというのはだな…」
レン「へぇ、マスター、俺の事ガキだって思ってるんだ」
長谷川「だってガキだろ(←変なところで素直)」
レン「…ッ (マスターを睨みつける)」
長谷川「っ!?」
それぞれ大規模な亀裂発生。
趣味じゃないけど、好きなんだよ。分かってよマイハニーみたいな。(冗談が過ぎました。
素直に「お前のこういうところが好きなんだよ」って言ってあげればいいのに、なんだか素直に言えないマスターは勝手に誤解されるというパターン。ギャグですから。ギャグですからこんな事になっていますが、シリアスで書けって言われたら、ちゃんと悶々させる事くらい出来ます。(笑)
シリアスでしたら第二期カイトは悶々としちゃいますし、第三期レンは「俺のこと好きなの?」なんて簡単に言いませんよね。
えぇ、確実に良い反応は示しません。(笑)
男の人が、好きな女の子のタイプの話をしていたらロクな事がない気がします…。主に外見の。(笑)
拍手コメント有難うございました!ブログの突っ込みも嬉しいですv
3/1…15時
拍手有難うございます!
イベントも無事終わりましたので、暫く更新出来そう…だと思いたいです。
私生活の様子を見つつ、サイトの更新致しますねv
これからも宜しくお願いします!
お後、実はこっそりこちらのブログにも拍手してくれていて、嬉しいのです///
こちらの方が、どういうのが好みなのかが分かるからなのかもしれませんね…。
有難うございますっ!
2/28…0時の夕凪さんへ→こんにちはー!お返事遅くなりました…。そう、長谷川は間違いなくショタコンです。レンが相手なら仕方がない。(笑)
ご期待に応えて?以下、カイトとレンが近くに居たら、なバージョンです。(リンは都合よくお休みです。失礼。)
増谷「彼女にするならやっぱり、小さくて…こう…可愛らしいのがさぁ、」
長谷川「ロリコンは地上から消え失せろ」
増谷「Σ …………」
長谷川「………」
増谷「でもお前――……」
長谷川「あーーーー、あーーー」
増谷「お前、」
長谷川「あーーーーーーーー!!!!!」
増谷「ショタ!ショタコン!!!」
長谷川「違うわ!お前こそ人の事が言えるか!どこが小さいんだ!!」
増谷「は?いや、あれは予定外って言うか……;;;;;」
カイト「…マスター、予定外なんですか?」
増谷「Σ おまっ、どっから現れた!!!」
カイト「現れた、なんて失礼です。お茶を出せって言ったの、マスターじゃありませんか(手には増谷の分とカイト自身の分のお茶を手にしている)」
レン「………(長谷川を見つめながらも黙って、淹れてきた自分と長谷川の分のお茶を手にしている)」
長谷川「………(←なんだか嫌なところを見られたな、なんて思っている)」
カイト「可愛い女の子の方が、いいんですか?」
増谷「………べ、別にお前と比較してるわけじゃ、(カイトの目が怖くて思わず背ける)」
カイト「……目を見て話して下さい?マスター」
増谷「べ つ に お ま え と ひ か く し て い る わ け で は ! (なんとか目を合わせて)」
カイト「…小さい女の子の方がいいんですね?」
増谷「だぁっから!俺がもし本当に小さい女の子が好きだっつったら、真っ先に好きになるとしたらお前、リンだろうが!!!」
カイト&レン「(一瞬にして目の色が変わる)」
増谷「……っ!!!?(あれ、一瞬にして俺、集中攻撃じゃね?;;)」
長谷川「…ミクならまだしも、リンを引き合いに出したのは、まずかったな。増谷(肩をポンと叩く)」
増谷「Σちょっ、お前一人逃げかよっ!?」
レン「………はい、マスター(お茶を差し出す)」
長谷川「あぁ、有難う(受け取って、お茶を口にする)」
レン「…マスターってショタコンじゃねぇの?」
長谷川「ぶっ!!!」
レン「うわ、きったねー」
長谷川「お前が変な事を言うからだろう!!」
レン「だって、ショタじゃないって言うから」
長谷川「あぁショタじゃない!俺はショタじゃない!!分かったら何か拭くものを、」
レン「……じゃあ、なんで俺の事が好きなの?」
長谷川「Σ は?…いや、だからだな…子供に手を出すというのはだな…」
レン「へぇ、マスター、俺の事ガキだって思ってるんだ」
長谷川「だってガキだろ(←変なところで素直)」
レン「…ッ (マスターを睨みつける)」
長谷川「っ!?」
それぞれ大規模な亀裂発生。
趣味じゃないけど、好きなんだよ。分かってよマイハニーみたいな。(冗談が過ぎました。
素直に「お前のこういうところが好きなんだよ」って言ってあげればいいのに、なんだか素直に言えないマスターは勝手に誤解されるというパターン。ギャグですから。ギャグですからこんな事になっていますが、シリアスで書けって言われたら、ちゃんと悶々させる事くらい出来ます。(笑)
シリアスでしたら第二期カイトは悶々としちゃいますし、第三期レンは「俺のこと好きなの?」なんて簡単に言いませんよね。
えぇ、確実に良い反応は示しません。(笑)
男の人が、好きな女の子のタイプの話をしていたらロクな事がない気がします…。主に外見の。(笑)
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